あの武将も、あの志士も、あの文豪も、みんな漢詩を作っていました
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留別
大久保利通の漢詩(8) 明治二年二月廿五日臨發鹿兒島留別(明治二年二月廿五日、鹿児島を発するに臨み留別す)
大久保利通の漢詩(8) 明治二年二月廿五日臨發鹿兒島留別(明治二年二月廿五日、鹿児島を発するに臨み留別す)
2017年4月22日土曜日
作:大久保利通
鹿児島県
島津久光
留別
作者 大久保利通 原文 明治二年二月廿五日臨發鹿兒島留別 滿城春色落花香 嬌嬌鶯聲對夕陽 多少別魂誰得識 風前楊柳萬條長 訓読 明治二年二月廿五日、鹿児島を発するに臨み…
森鷗外の漢詩(1) 無題
森鷗外の漢詩(1) 無題
2017年3月25日土曜日
作:森鷗外
留別
作者 森鷗外 原文 無題 何須相見淚成行 不問人間參與商 林叟有言君記否 品川水接大西洋 訓読 無題 何ぞ須(もち)ひんや 相ひ見て淚 行を成すを 問はず …
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